射精を遅らせる薬で、ダボキセチンがあります。


すでに海外では、早漏治療薬と認められています。


アメリカでの臨床試験結果では、

30mgで2分47秒、60mgで3分19秒も

射精を遅らせることが示されました。

1時間ほどで体外に排出され、安全性にも問題がないようです。


薬に頼らない方法として、

厚めのコンドームによる早漏防止や、

オナニー時の射精コントロールで、

10分、15分と持続力を伸ばす方法もあります。


自分に合った方法で、無理をしないで少しずつ射精を遅らせていけば、

最終的には早漏を改善していくことが可能です。



早漏を克服して満足できるセックスを!!